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いざ 出発!!

写真初心者のつぶやき

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GXRの夜間撮影 

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GXR!

夜間の撮影が手ぶれせずに撮れるようになりました。



以前は、夜は心許ないなー。と思っていたのですが、
今はそんなことありません。



X100を持ち出さずともOKです。

高感度も良くなったような気がします。



プロでも使えるカメラに仕上がりましたね-。

後は、APS-Cサイズのズーム、中望遠域、それとフルサイズ。
このあたりをつつかれるとまた、財布のひもが緩みそうです。

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Posted on 2011/09/25 Sun. 16:47 [edit]

category: GXR

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25

惜しい!GXRの新機能 

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ファームアップしたGXR、素晴らしいです。




先日から暇を見つけてはちょっとづつ撮影しているのですが、
扱っていて楽しい!
カメラを撮っているという快感。

これはやはりマニュアルフォーカスでないと味わえないでしょう。




しかし、難しいことも分かってきました。

・フォーカス時に8倍に拡大し、合焦点を細部にわたり確認できる。
・合焦点が濃淡で確認できるフォーカスアシスト機能。

これは非常に素晴らしいことです。
実用的な機能だと思います。





しかし、
現実はそう思い通りにはいきません。

例えばF2~3あたりでマクロ撮影をする場合、
焦点が合う範囲は非常に狭い。一筋の線のように見えます。
逆にそのために発生するボケが良いわけですが。


でも、マクロ撮影となれば被写体は花や樹木などが多くなります。
外では風が吹いています。また、三脚などもたない私のようなスナップ派は
自分の立ち位置が微妙に変化するわけです。

そうすると、どんなにフォーカス機能がアップしたといっても誤差が生じるのは避けられない。
結果的に、新機能は使えず、相も変わらずバシャバシャと出たとこ勝負するという結果になってしまうわけです。
下手なお前が悪いと言われそうです。そうです、言っても仕方ないのですが。



ま。
誤差が生じるとは言ってもとにかく合焦点は決めなければなりませんから
全く役に立たないことはありません。
役に立っています。

フォーカスアシスト機能。もっと濃淡を濃くしてもらうか、色で判別出来るようにするとか
改良をお願いしたいです。
とにかく外ではEVFでも液晶でも確認ができません。

せっかくの新機能ですから是非リコーさんには頑張って欲しいです。

あまり難しく考えるとカメラが嫌になりますから
気軽にやっていこうと思います。

※写真はすべてGXR A12 50mm


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Posted on 2011/09/17 Sat. 12:35 [edit]

category: GXR

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17

WM3500Rと予備バッテリーでつけっぱなしのモバイルライフを…。 

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ちょっと、落ち着いてきたので

私の通信環境についておすすめの記事を書きます。

データ通信、以前は外出時はEmobileで、
自宅ではOCNを使っていました。

さらにiPhoneがありますからデータ通信料金は相当な負担になっていたんです。

これを最近、(多分6ヶ月くらい?)
UQ-Wimaxに変更したのです。

自宅も外出時も一本化しました。

ヨドバシさんで今はやりのWM3500Rを購入。
機器料金はほとんどタダ(キャンペーン?)。毎月3880円でいつでも解約OK。というやつ。





結構、通信速度は速いです。

自宅でも外出時でもHuluの映画サービスが止まることなく見れます。
素晴らしい。
(※ただし、場所次第で受信できないところがところどころありますが)

購入当初は一本化して大丈夫なのかと心配していましたが、

一日中24時間電源つけっぱなしにしていますが、
問題ないようです。
しかも、自宅ではクレードルに乗せて充電しながら使用が可能ですから、手間がかかりません。

でも、外出時にスイッチオン・オフするのが面倒です。
オンして実際に通信可能になるのに1,2分かかりますし。

人間というのは、本当に贅沢になってしまうものです。
わずか2分程度の手間が待てないんですよね-。

WM3500Rの人気なのが、バッテリー持続時間が8時間保持できるという点ですが、

さすがに外出中つけっぱなしにするとバッテリーでは不安感がぬぐえません。

そこで、考えたのが
予備電源の活用。

自宅にはSANYOのリチウム・バッテリーがありました。
KBCーL3A(2500mA)とKBC-L2B(5000mA)です。
(私のはおよそ1年以上前に購入していますので、若干弱くなっているかもしれません。製品自体も現在ではアップグレードしているでしょう)




つけっぱなしでどの程度持つのか試しました。

WM3500Rを電源オンし、
USBケーブルで最初から予備バッテリーをつないで電源を補充しながら使います。

実質合計2時間ほど通信したと思います。

それで、
結果は

・KBCーL3A(2500mA) では約10時間
・KBC-L2B(5000mA)では約15時間でした。



検討を重ねた結果、常用ではL3Aの小さい方で運用することに決めました。

実質10時間持てば十分でしょう。
なんと言っても、小さく軽くかさばりません。

旅行なんかの場合は、HyperMacがありますし、MacBookAirで充電もできます。

通信の一本化を検討化されている方、
特にiPadのWifi版を持っている方、参考にしてください。

エリア次第ですが、
おすすめです。

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Posted on 2011/09/07 Wed. 00:24 [edit]

category: パソコン

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07

GXRのファームウェアアップデート(第4弾)が素晴らしい! 

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ファームウェアアップデートしたGXRですが、

使うほどに
良さを実感しています。



もともと、A12のレンズについては定評があったのですが、
さらに使い勝手が良くなっています。



すべてはMマウント・アダプターが9/9日に発売されるのに合わせた処置だったのでしょうが、
棚からぼた餅。
純生のレンズも使い勝手が上がっています。



特にワンタッチ8倍まで拡大表示してマニュアルフォーカスできるようになったのが大きい。
私はFn2にこの機能を割り当てて、ボタンをオンオフすると拡大⇔等倍がいとも簡単に
切り替えできるようにしています。

しかも、ピント合わせをしてシャッターを押そうとすると自動で等倍表示に戻ってくれます。
便利!



さらに、最低速度を1/60に固定してISO値を変更できるように設定することにより、
高感度でもほとんどぶれなくなりました。

ISO3200でも、実用可能レベルな画質です。
まるで私の腕があがったかのよう…。



ただ、ちょっと活用できていないのがフォーカスアシスト機能。

2種類のやり方があって、レンズが合焦している場所が濃淡で表示されるのですが、
室内撮影では使えるものの、

外での撮影では濃淡が『見えません!』
慣れの問題かもしれませんが、ちょっと使うのが難しいようです。

しかし、総じてすばらしいカメラに仕上がっています。

最近、DP2やX100に心を引かれていたのですが、今度はGXRに戻ってしまいそうです。

しばらくは気ままにやっていきます。

※写真はすべてGXR A12 50mm

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Posted on 2011/09/06 Tue. 23:00 [edit]

category: GXR

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06

文科省『放射線汚染マップ』 80km圏内の意味するところ 

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たまたまですが、こんなデータを見つけました。

Google ChromeScreenSnapz002


文科省が8月29日付で作成している放射線量の分布マップです。(正確には”放射性セシウムの土壌濃度マップ”というようです)

この調査・マップが意味するところについては素人の私がとやかく言うつもりはありません。
人体にどのような影響があるかどうか、とか、数値の意味するところとか。

専門家ではありませんから。

でも、

地図を見ていて思い出しました。

東日本大震災が起きた直後、米国をはじめとした諸外国の外人に退避命令が出ていました。

それが、『福島原発の80km圏内の住民』という線引きだったのですが、

文科省の発表したマップで放射線で汚染されていると
表示されている(色が塗られている)範囲が

ほぼ80km圏内に収まっているのです。

これは偶然の一致なんでしょうか。

米国だけではなく、確か中国や英国、フランス等、他の諸外国ももほぼ同じ対応だった記憶があります。

ただ、当事国の日本だけが違っていました。

これから読み解くと、
ま、結果論かもしれませんけど、

諸外国は放射能汚染がどの範囲で汚染されるであろうかということを
かなり正確に分かっていたことになります。

技術立国の日本がこの情報を知らなかったはずはないでしょう。

ということは、

汚染される範囲を知っていたが、
・日本は30km圏内は危険だと解釈した。
・諸外国は80km圏内が危険だと解釈した。

ということになります。

その是非は今も専門家の間でも見解が分かれていてるようで、
一概に日本政府の対応を攻めるのもいかがなものかと思いますが、

しかし、こういうマップを見せつけられると
やはり、複雑な気持ちになってしまいます。

やはり何か重要な情報は伏せられている
そんな気がしちゃいます。

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Posted on 2011/09/06 Tue. 05:13 [edit]

category: 政治

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06

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