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いざ 出発!!

写真初心者のつぶやき

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お勧めの理想のキーボード。打鍵感最高! 

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じつは
Macのキーボードには不満がありました。

それはどのキーボードもストロークが極端に浅いことです。

まあ、それでも画面は綺麗だし、操作性は最高なので最初のころは喜んで使っていました。
こんな使いやすいキーボードは無いとさえ思っていました。

しかし、ブログのように2000字程度のドキュメントを作成するのならどのキーボードでもいいのですが、
2000字を超えるとちょっと様子が変わります。疲れてくるのです。
ストロークが浅いので私の場合、どうしても指に力が入ってしまうのです。
バシバシ音を立ててキー入力をするスタイルは長文作成では疲れます。

そこでずーっと理想のキーボードを探していました。

マックのWirelessキーボードはもちろん、
入力しやすいと評判のHHKBや東プレ高級キーボードも試してみました。
しかし、なじみませんでした。

HHKBや東プレのキーボードはキーストロークが逆に深すぎて
何となく指が落ち着かないのです。(この辺は好みかもしれません)

今まで基本がノートパソコンオンリーでやってきましたからノートパソコンの
比較的浅いストロークになれてしまっているのかも知れません。

そんな時、出会ったのが

LOGICOOL ワイヤレスイルミネートキーボード K800
でした。

このストローク・打鍵感が絶妙なのです。
浅すぎず、深すぎず適度な弾力性でキーが帰ってきます。音も静かです。
滑るように気持ちよくキー入力ができます。全く疲れません。
ロジクールのkeyboardの中でも特にPerfectStroke(TM)キーシステムを
採用しているらしいので、それもうなずける話です。

さらにkeyboardが光りますから暗闇でも良好に入力できる上、
電池がUSBで充電するタイプ(電池もエネループで交換可能)なのでECOで手間がかかりません。

ただWireless方式がUNfingという独自方式なのでちょっとその辺が不安だったのですが、
むしろBluetoothよりも感度が良く、反応がきびきびしています。

実は前に使っていたBluetooth keyboard・マウスとも反応が悪く使い勝手が悪かったのです。
例えばパソコンがSleep状態の場合、本機ではいずれかのキーを押せば
パソコンが起動するのに対して、今までのkeyboardは反応がありませんでした。

端子が付属しており、これで複数台のkeyboard、マウスも管理できるのでロジクールでそろえれば万全です。

欠点は大きくて持ち歩けないので
ノートパソコンには使えないことです。A4サイズのバッグにも入りません。

デスクトップパソコンをお持ちの方には本当にお勧めです。理想的なkeyboardだと思います。(くれぐれも、私は社の回し者ではありません)アマゾンのレビューも参照してください。


今回初めてロジクール製品を使ってみたのですが、品質的に非常に優れているとおもいました。



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Posted on 2012/02/20 Mon. 09:28 [edit]

category: パソコン

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20

シグマDPシリーズに新型機! 

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merill.jpg


食指がうごきますなー。

新しく開発が発表されたDP Merillシリーズ
80万円もしたSD1の撮影素子を持つ高級コンデジです。凄い。

個人的にはDP1Merill が狙い目です。
F値が4から2.8に明るくなっているようです。

DP1Xは暗いレンズだったので、昼間しか撮影が難しかったのですが、
これでどこまで高感度撮影ができるのでしょうか。

ISOが他社並みに1600程度まで実用になれば大いに買いでしょう。(まあ無理でしょうけど)
少なくとも、室内撮影でぶれない程度には何らかの機能を付加してくれるとありがたいのですが。

あと値段がどうなるのでしょう。
楽しみです。

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Posted on 2012/02/08 Wed. 18:54 [edit]

category: DP1

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08

なぜMacからWindowsに乗り換えたのか 

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決め手は
「テキストベース」でデータを蓄積していった方が
何かと便利なことに気付いたことでした。

その1つはクラウドです。

今はいろいろなクラウドストレージが利用できるようになって、
そこにデータを置くことでiPhone、iPad、Mac、Windows、アンドロイドといった
他OSの他品種の機器でも
データが相互連携できるようになりました。

デスクにへばりついてPCでアイデアを整理し、
ソファに寝っ転がりながらiPadで推敲する。
あるいは外でお茶をしながらiPhoneでアイデアを入力していく
ことが可能になったんですね。

非常に素晴らしいことです。

しかし、それが独自ソフトのフォーマットでデータを構築していくと、
まったくその恩恵が受けられないことにもなりかねない。


さらにもう一つは

良いメモソフトに出会えなかったことです。
パソコンやiPhone等でいろいろなメモアプリを使っているわけなのですが、
残念ながらアナログのメモ帳のように
直感的に使えるアプリというのは今のところ巡り会っていません。

一番気に入らないのが、

マニュアルで並び替えができないことです

どんどんデータを貯めていくとやりたくなることは
「直感的にデータを並び替える」ことです。
気になるメモは上位に、どうでもいいものは下位において整理したいわけです。
そうすることで自分の頭の中が整理されるのですが、
現行でそれに対応しているソフトはほとんどありません。
アウトラインソフトかTODOソフトくらいでしょうか。
(しかし、この場合は残念ながら独自フォーマットになっちゃうんですね)



そこで注目したのが

WZエディター
という昔ながらのWindowsOSのソフトでした。

このエディター、ネット上で利用しているという話はあまり聞かないのですが、
私は非常に使い勝手がいいソフトだと感心するのです。

・アウトライン機能が強力かつシンプル

 テキストデータのままでアウトラインが構築できます。
しかも自分の好きなようにカスタマイズできます。
「.」でも良いし「●」でも可能です。色分け太字まで設定できる。

一番秀逸なのはアウトラインの見出しを簡単に移動できることです。
 アウトラインの見出しをつけてそこにジャンプする機能
というのはMacでも他のWindows機のエディターでも
よく見かけるのですが、見出しの段落全体を丸ごと移動できるのは
このソフトだけではないでしょうか。他に類をみません。

 で、これが「マニュアルでデータを並び替える」メモ帳という
私の要望にぴったりと合うわけです。

 ・カスタマイズ性
 さらにさらに
 キーボードショートカットがほとんどすべて自分の好きなものに変更できます。
 ウインドウを好きなように分割して表示できます。書式も自由自在です。
 
 他にも便利な機能はいっぱいあるのですが、キリがないのでやめますが、
非常に日本語編集に合致したソフトです。(WZの良いところ悪いところはまた後日……)
 
 このWZエディターをメインで使いたいがために
MacからWindowsに乗り換えたわけです。

 本当はMacの方が好きなんです。画面は綺麗だしフォントも美しい。
UIも凄いし、ほとんどファンレスで静音性が高い。
 
 でもパソコンはやはり単なるツールなんですね。
 道具ですからやりたいことができなければ意味がない。
 
 そういう意味でどんどん変化を楽しもうと思います。

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Posted on 2012/02/08 Wed. 03:56 [edit]

category: パソコン

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08

外づけHDDで管理していたiTunesをMacからWindowsに移行する 

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世の中の多くの人はWindowsからMacに
乗り換えるのが今の風潮のようですが、

私は逆でして
MacからWindows機にどんどん切り替えています(^^;)

なんでそうなったかというと
日本語ワープロ、日本語エディタがどうしてもMacのでは不満で
とうとうWindowsに戻る決心をつけたということです。

まあ、さんざんMac礼賛でWindowsをクソ機のように言ってきましたが、
今のところWindowsでも不満はありません。
結構便利に使えています。(VISTAの頃が嘘のようです)

そんな中で困ったのが、外付けHDDで管理していたiTunesデータの移行のやり方なんです。
今まで主にiMacではiTunesのデータは重かった(100G 位)ので、
ずっと外付けのHDDで運用してきました。

Mac同士で乗り換える分にはHDDを単純につなぎ換えるだけで良かったのですが、
これがMac→Windowsということになると結構敷居が高いのです。(アップルの嫌がらせ?)

このやり方どこのHPにも載っていないようなので、備忘録ついでに載せておきます。

まず断っておかなければならないのは
Macで使っていたiTunesの外付けHDDは
単純にWindows機につないでも使えません。
そもそもMacでフォーマットしたHDDはWindowsでは認識しません。
逆は可能でWindowsフォーマットのHDDはMacでは認識します。

この辺が、昔Macが苦戦していた時にWindowsユーザーを
戦略的に取り込もうと努力していた後が残っているんですね。

ともかく

やり方としては
(1)別のHDDを用意してWindows用フォーマットで初期化
(2)Macで使っていたHDDからiTunesフォルダすべてをコピー
(3)Windows機に接続。
(4)iTunesに読み込み

という作業が必要です。

私の場合ムービーファイルに多くの容量を割いていましたので、
(2)の作業はいっぺんにコピーすることができませんでした。
どうもMacでは一括で可能なコピーの容量が決まっているようで、
ムービーファイルのように一個で1ギガを超えるような大きなファイルがあると
すぐにエラーがでます。アップルのコールセンターに教えてもらい、
なんとか手動で数十個単位で個別にコピーを繰り返すことで乗り切りました。

そして準備ができたら

まずは
Windows機のiTunesの設定です。

WS000001.jpg



図のように編集>設定>詳細タブの順に開いていって
「ライブラリへの追加時にファイルをiTunesMediaフォルダにコピーする」
にちぇっくを入れます。

(追記)
さらに、設定パネルの上のほうにある「iTunesMediaの場所」を外付けHDDに変更しないといけません。
失念してました!

WS000002.jpg


それから次の作業です。


まず、当たり前ですがコピーしたHDDをWindowsパソコンにつなげます。
つぎに


ファイル>フォルダをライブラリに追加
で外付けHDDのiTunesフォルダを指定します。
当然、指定するフォルダはiTunesをコピーした外付けHDDのフォルダを指定します。

Wj000000.jpg



そうすると後は自動でファイルを読み込んでくれるようです。
ただプレイリストとか細かい設定はやはり、自動で移行はできませんでした。



それで、忘れてはいけないのは今まで使っていたMac側のパソコンの認証を解除することです。
iTunesでは5台(たぶん?)のパソコンしか同時に使用することができませんので、これをそのままにしておくと後で困ったことになります。

WS000004.jpg


忘れずに解除をしておきましょう。


詳しい人には簡単な作業なのでしょうが、私のように文系人間には結構手間取りました。





























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Posted on 2012/02/03 Fri. 23:49 [edit]

category: パソコン

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03

GR4良いです! 

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なかなか撮影するチャンスがないのですが、

GR4良いですね。

R3272650

以前、GR3を持っていたのですが、画質が良くなったような印象を持ちました。
晴れ間に撮影すると明らかに綺麗です。
一眼レフに劣りません。

R3272652

しかし、
手ぶれ補正が本機から搭載されたのですが、
気休め程度であまり実感できません。

それも含めて高感度撮影がもうちょっとですね。
ISO800までがぎりぎりでこれ以上になると画質が荒れます。
キャノンとかフジに劣っています。

がんばって欲しいですね。

※写真はすべてGR4

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Posted on 2012/02/03 Fri. 16:44 [edit]

category: 未分類

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