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いざ 出発!!

写真初心者のつぶやき

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「-(長音符)」のブラインドタッチ 

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ブラインドタッチでほぼ全ての文字入力をやっています。

独力でやったので正式な指使いではないかもしれませんが、
Macでは思い描いた通りにカスタマイズできますから
十分満足しています。

一番カスタマイズの方法が分からなかったのが「-」つまり長音符のカスタマイズです。

たとえば「キーボード」とか「ニューヨーク」とか文字入力する場合、この「-」をブランドタッチできるかどうかで入力速度は全く違ってきます。
オリジナルでは「-」文字は数字キーと同じ段にあるので、当初、私的にはブラインドタッチはできませんでした。

ウインドウズではキーボード・ユーティリティソフトを使って強引に「L」と「-」をレイアウト変更してLを小指で押せば「ー」が入力できるように配置変更していました。

でも、Macではこのキーボード・ユーティリティソフトで見合うのが見つからずあきらめかけていました。

そのうち、よく考えてみると、これって日本語の問題だという当たり前のことに気づきました。

当然ですが英語では記号としての「-」はあっても、文字としての「-」はないのです。
ようは、日本語の変換ソフトでカスタマイズできれば用は足りると思ったのです。

ATOKには「ローマ字カスタマイザ」という機能があって、ローマ字入力を定義できることを発見。
(かわせみも多分、ことえりも同じことができると思います)

このカスタマイザで「L」に「-」という記号をローマ字対応させたのです。
(※対応させるにはちょっとしたひねり技が必要でしたが…)

思惑は的中です。
見事、Macでも長音符をブラインドタッチで入力できるようになりました。

Macって最高ですね!

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Posted on 2011/02/02 Wed. 07:28 [edit]

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